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中国の画家が描く日本の祭り絵―展覧会@4/24~

投稿者:gorilla 投稿日:2017-04-12 16:16:33 閲覧数:2550 返信数:0

日本の祭り絵をテーマに創作を続ける水墨画家の傅益瑶氏は、中国近代画壇を代表する画家の1人。来日後は、東京藝術大学で平山郁夫画伯に師事し、日本画、仏教芸術の神髄を探求しつつ、比叡山延暦寺、京都大原三千院、大本山永平寺などの障壁画制作に取り組んだ。

今回の展覧会では、傅益瑶の日本の祭り絵シリーズの代表作品「阿波踊り」、「御柱祭」、「那智火祭」、「京都祇園祭」など全27点を展示する。注目は、日本初公開になる中国の“端午の節句”を描いた大作「端午頌」。展覧会に合わせて講演会も開催する。

日程:4月24日~4月28日
会場=東京虎ノ門・中国文化センター(東京都港区虎ノ門3-5-1 37森ビル1F)
参加費:無料

同展覧会の詳細及び申し込みはこちらへ

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    gorilla
    参加者

    日本の祭り絵をテーマに創作を続ける水墨画家の傅益瑶氏は、中国近代画壇を代表する画家の1人。来日後は、東京藝術大学で平山郁夫画伯に師事し、日本画、仏教芸術の神髄を探求しつつ、比叡山延暦寺、京都大原三千院、大本山永平寺などの障壁画制作に取り組んだ。

    今回の展覧会では、傅益瑶の日本の祭り絵シリーズの代表作品「阿波踊り」、「御柱祭」、「那智火祭」、「京都祇園祭」など全27点を展示する。注目は、日本初公開になる中国の“端午の節句”を描いた大作「端午頌」。展覧会に合わせて講演会も開催する。

    日程:4月24日~4月28日
    会場=東京虎ノ門・中国文化センター(東京都港区虎ノ門3-5-1 37森ビル1F)
    参加費:無料

    同展覧会の詳細及び申し込みはこちらへ