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台湾の漫画で台湾を知る―講座@4/15

投稿者:gorilla 投稿日:2017-04-07 13:17:28 閲覧数:1246 返信数:0

台湾では、日本の漫画作品が数多く流通し人気を集める一方、台湾作家によるオリジナル作品も幅広く生まれています。日本の外務省が主催する国際漫画賞では、毎年のように、台湾作家が受賞しています。今回のイベントでは、最新のおすすめ台湾漫画、台湾漫画事情の「いま」をご紹介。さらに、台湾を代表する3名の女性漫画家をお招きし、「ライブドローイング」、「質問コーナー」、「プレゼント争奪じゃんけん大会」「サイン会」と盛りだくさんの内容をご用意。ここでしか手に入らない日本語版も限定販売。あなたがまだ知らない「台湾」を、「漫画」で発見してみませんか?

日時:2017年4月15日(土) 12:30開場 13:00開始(2時間イベント+サイン会)

会場:台北駐日経済文化代表処 台湾文化センター(東京都港区虎ノ門1-1-12虎ノ門ビル2階(東京メトロ虎ノ門駅より徒歩1分)

定員:80名(入場無料、予約制。30分前開場、自由席)

ゲストプロフィール
『緋色の王宮』―依歓(イホァン)さん
台湾基隆市暖暖区出身少女漫画家。1994年新人賞受賞作品『綠扣』で漫画家デビュー。中国古風スタイルが得意、代表作『宣和恋』、『仙曲』、『緋色の王宮』など。2010年『緋色の王宮』単行本第1巻を発売、第3回金漫賞に入賞。

『異人茶跡』―張季雅(チョウ・キヤ)さん
七年級生(台湾で1981年~1990年生まれのこと)、嘉義梅山の茶農家生まれ、現在は漫画およびイラストの創作に従事。2010年夏より『CCC創作集(蓋亜文化)』にて、台湾フォルモサ茶の発展史をテーマの作品『異人茶跡』を連載開始。

『水神祈絵巻』―Puthialt(プュティアルト/飄緹亜)さん
台湾漫画家として活動中。2011年より少女漫画隔週刊誌『星少女(東立出版社)』にて、デビュー作『水神祈絵巻』を連載開始。2012年単行本第1巻発売2週内再販され、第2回金漫賞に入賞。

イベントの詳細お申込みはこちらへ

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    gorilla
    参加者

    台湾では、日本の漫画作品が数多く流通し人気を集める一方、台湾作家によるオリジナル作品も幅広く生まれています。日本の外務省が主催する国際漫画賞では、毎年のように、台湾作家が受賞しています。今回のイベントでは、最新のおすすめ台湾漫画、台湾漫画事情の「いま」をご紹介。さらに、台湾を代表する3名の女性漫画家をお招きし、「ライブドローイング」、「質問コーナー」、「プレゼント争奪じゃんけん大会」「サイン会」と盛りだくさんの内容をご用意。ここでしか手に入らない日本語版も限定販売。あなたがまだ知らない「台湾」を、「漫画」で発見してみませんか?

    日時:2017年4月15日(土) 12:30開場 13:00開始(2時間イベント+サイン会)

    会場:台北駐日経済文化代表処 台湾文化センター(東京都港区虎ノ門1-1-12虎ノ門ビル2階(東京メトロ虎ノ門駅より徒歩1分)

    定員:80名(入場無料、予約制。30分前開場、自由席)

    ゲストプロフィール
    『緋色の王宮』―依歓(イホァン)さん
    台湾基隆市暖暖区出身少女漫画家。1994年新人賞受賞作品『綠扣』で漫画家デビュー。中国古風スタイルが得意、代表作『宣和恋』、『仙曲』、『緋色の王宮』など。2010年『緋色の王宮』単行本第1巻を発売、第3回金漫賞に入賞。

    『異人茶跡』―張季雅(チョウ・キヤ)さん
    七年級生(台湾で1981年~1990年生まれのこと)、嘉義梅山の茶農家生まれ、現在は漫画およびイラストの創作に従事。2010年夏より『CCC創作集(蓋亜文化)』にて、台湾フォルモサ茶の発展史をテーマの作品『異人茶跡』を連載開始。

    『水神祈絵巻』―Puthialt(プュティアルト/飄緹亜)さん
    台湾漫画家として活動中。2011年より少女漫画隔週刊誌『星少女(東立出版社)』にて、デビュー作『水神祈絵巻』を連載開始。2012年単行本第1巻発売2週内再販され、第2回金漫賞に入賞。

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